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2025/12/08 18:13
こんにちは、Manmaです。
一時的に「流氷ほたて」の販売を休止しておりましたが、ようやく質の良いホタテを仕入れることができ、数量限定で販売を再開することが決定いたしました!
待ち望んでくださっていた方、リピートを希望される方は、ぜひこの貴重な機会をお見逃しなく✨
年末年始の食卓を華やかに彩る特別な食材といえば、やっぱりホタテ。なかでも、ぷりぷりの食感ととろけるような甘さがたまらない「オホーツク海産ホタテ」は、ぜひ味わっていただきたい逸品です!
一年を締めくくる贅沢なひとときや、新しい年を迎えるお祝いに、生ホタテはぴったり。
今回は、その魅力と、すぐに試せるおすすめの食べ方をご紹介します。
圧倒的な甘みと旨み! 新鮮な生ホタテは、一口食べると口の中に上品な甘みがジュワッと広がります。特に厳寒期に向けて旨みを蓄えたホタテは、その美味しさが格別。
ごちそう感がUP! ホタテの美しい見た目と高級感は、お刺身で盛り付けるだけで食卓がグッと華やぎます。家族や親戚が集まる年末年始のテーブルに、まさに主役級の存在です。
調理が簡単! 生食用の貝柱なら、解凍するだけでそのままお刺身やカルパッチョに!忙しい年末でも、手間をかけずに豪華な一品が完成するのが嬉しいポイントです。
🍴 おすすめの食べ方3選!
生のホタテ貝柱の繊細な風味を最大限に楽しむ、簡単なレシピをご紹介します。
1. シンプルに味わうなら【王道・お刺身】
ホタテ本来の甘さを楽しむなら、やはりこれ!
ポイント: ホタテの繊維に沿って縦にスライスすると、プリプリとした歯ごたえが楽しめます。
食べ方: シンプルにわさび醤油で。少しだけ塩を振って食べるのも、ホタテの甘みが引き立っておすすめです。
2. オシャレでさっぱり!【ホタテのカルパッチョ】
おもてなしにもぴったりの、華やかなメニューです。
作り方: 薄くスライスしたホタテを皿に並べ、オリーブオイル、レモン汁、塩胡椒で味付け。お好みでハーブ(ディルやパセリ)やミニトマトを散らせば完成!
3. 外は香ばしく、中はレアに!【ホタテのバター醤油焼き】
生食OKなホタテをサッと加熱することで、香ばしさとジューシーさが同時に楽しめます。
コツ: 焼きすぎると硬くなるので、強火で片面1分ずつ、表面に焼き色がついたらOK。中心がほんのり半透明のレアな状態を目指しましょう!

今年の年末年始は、とびきり美味しい生ホタテで、心に残る食卓を囲んでみませんか?


